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チリの基本情報

チリの地図チリの地図

全長4,300KMの南北に細長いチリは、場所によって気候、地形、風土が異なります。山、海、砂漠、その全てをひとつの国で楽しめるのはチリだけです。現地旅行会社スールトレックが、あなたにぴったりのチリツアーをご提供いたします。

南米大陸の太平洋側に面したチリは、チリの地図南北の長さが4329キロメートルに対し、東西の幅は平均175キロメートルしかない細長い国です。

赤道近くから南極まで南北に細長く、北部はアタカマ砂漠を含む砂漠地帯、首都サンティアゴのある中央部は田園地帯が広がり、その南には森と湖の湖沼地帯、さらに南部パタゴニアにはフィヨルド、氷河をいただいた山々、また荒涼としたパンパが続きます。

さらに海と山の両方に接しているので、ひとつの国とは思えない多種多様な景色を見ることができる国です。また、チリはほかの南米の都市に比べて治安がよく、陽気なチレーノ、チレーナはとてもフレンドリー!長い海岸線をもつ国だけに、新鮮な魚介類は格別です。

ワインの大生産国としても有名で、近年欧米へのワインの輸出量が増えて来ています。

チリという国について

面積:
約76万平方キロメートル(日本の約2倍)
フアン・フェルナンデス諸島や、サン・フェリクス島、サン・アンブロシオ島及びポリネシアのサラ・イ・ゴメス島、パスクア島(イースター島)などの離島も領有しています。
人口:
およそ1700万人
首都:
サンティアゴ・デ・チレ
公用語:
スペイン語
通貨:
チリペソ(CLP ) / 1USドル=467チリペソ / 1チリペソ=0.17円(※2011年7月現在)
人種:
スペイン系白人、白人、かつてこの地に暮らしていたインディヘナとの混血メスティーソが95%、インディヘナ2%、その他の人種3%
宗教:
約88%がローマカトリック。そのほかプロテスタント、ユダヤ教など。宗教の選択は自由です。
時差:
日本-13時間。イスラ・デ・パスクア(イースター島)は日本-15時間。
※サマータイム中(10月第2土曜~3月第2土曜)は、日本-11時間。ただ、パタゴニア地方やサルタ州などサマータイムを採用しない州もあります。
気候:
チリは南北に大変長細い国であるため、北の方から順に砂漠気候、ステップ気候、地中海性気候、西岸海洋性気候、ツンドラ気候とそれぞれ気候が違います。寒流であるペルー海流の影響により、北部でも余り気温は上がりません。
産業:
銅の埋蔵量、生産量とともに世界一で、さらに金、銀、リチウムなどの鉱物資源が豊富です。そのため鉱業が主要産業となっています。
チップについて:

チップの習慣があります。

レストラン:レストランでは、食事代の約10%程度のチップが必要です。音楽隊が回って来たときは、100~300チリペソを渡すといいかもしれません。
映画館、劇場の案内係:チケット代の約10%を渡すのが習慣です。
タクシー:基本的にタクシーの運転手にチップを渡す必要はございません。

チリの名前の由来:

チリ(Chile)という言葉の語源には諸説あり、ケチュア語で「寒い」、アイマラ語で「雪」、マプーチェ語で「世界の果て」を意味しているなどの説があります。

チリの歴史

モアイ像モアイ像

コロンブス期

ヨーロッパ人がこの地を訪れる以前には、ベーリング海峡を越えてきたアジア系人種と、南太平洋を越えてきたポリネシア系民族の先住民が住んでいたという説が有力です。
15世紀に入ると、北部はインカ帝国に組み込まれましたが、南部先住民のアラウカノ族はインカ帝国に激しく抵抗しました。一方本土から遥か西のパスクア島(イースター島)にはポリネシア人によってラパ・ヌイ文化が築かれ、モアイ像が多数建設されました。

スペインによる植民地化

1492年にコロンブスによってアメリカ大陸が「発見」されると、チリにもヨーロッパ人の到来が始まりました。1532年にインカ帝国の皇帝がスペイン人の征服者らによって処刑され、崩壊すると、チリ北部はスペインによる植民地となります。スペイン人征服者、フランシスコ・ピサロの部下であったペドロ・デ・バルディビアが1541年サンティアゴを設立。1544年に設立したラ・セレナの町を北端、1550年につくられたコンセプシオンの町を南端とする南北の距離が1100キロに及ぶ領土を確立します。 これ以降3世紀にわたり、スペインによる植民地が続きます。

スペインからの独立

南米生まれのスペイン人、クリオージョたちによって開始された独立への戦いは、1810年9月、独立を目指して自治政府を樹立します。ベルナルド・オイギンスらの独立軍は南米独立の英雄ホセ・デ・サン・マルティンの救助を得て、1818年2月12日、オイギンスはチリの独立宣言をし、初代元首に就任しました。

自由主義的共和国時代

1879~83年の太平洋戦争で、隣国のペルー、ボリビアと戦い領土を広げます。この時にチュキカマタ銅山など、好物資源の多い地域を領有し、これが後の経済発展につながります。

議会主義と社会問題

1932年以降民主主義政権交代が続きます。1970年、社会、共産などの6党の人民連合が推すサルバドール・アジェンデが選挙によって選ばれます。彼は銀行、銅山など主要産業の全国固有化を実地、社会主義化を目指しました。

軍事政権時代

しかし、その急激な変革は人々の不満を生みます。中産階級の反発、労働者によるスト続発などの社会混乱を招き、経済は麻痺します。そして1973年9月11日、アウグスト・ピノチェト陸軍総司令官によるクーデターが起き、アジェンテ政権は3年で崩壊。その後軍事政権が続きますが、1990年3月、総選挙によって選ばれたパトリシオ・エイルウィンが大統領に就任し軍事政権が終わります。

民政移管

エイルウィン大統領後の、エドゥアルド・ヌレイ大統領政権では、軍事政権時代の政策を基本的に継承しつつ、社会政策から経済落差の是正を試みます。経済成長とインフレの低下には成功し、貧困層も減少しましたが、社会落差の是正は進みませんでした。

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日本からチリへの飛行機・主な航空会社

buenosairesComodoro Arturo Merino Benítez
サンチアゴ国際空港

日本からチリまでの直行便はないので、北米のダラス、ニューヨークなどを経由して行くのが一般的です。日本からチリまでの所要時間は、乗り継ぎ時間を含めて、約23~30 時間かかります。

経由地は各航空会社によって異なります。デルタ航空Delta Airlines(DL)など、アメリカ系航空会社の多くが利用できます。またJAL、全日空の日本の航空会社の利用も可能です。

一般的なのは、アメリカン航空American Airlines(AA)(日本航空や、コンチネンタル航空、ラン航空と共同運航便)のダラス経由やニューヨーク経由。アエロメヒコAeromexico(AM)利用でメキシコ・シティ経由のルートも利用が多い。そのほか、エア・カナダAir Canada(AC)のトロント経由もあります。

チリの出入国とビザ

【ビザ】査証免除協定に基づき、3ヵ月以内の観光ならビザは不要です。
【パスポート】パスポートの残存有効期間は、帰国時まで有効なものであれば問題ありません。

全日空:

トロント経由で約23時間。エアーカナダとの共同運航便です。
毎日の運行ではないので、確認が必要です。

日本航空:

ロサンゼルス経由で約25時間。毎日運行しています。
ロサンゼルスからサンティアゴまではラン航空の運行です。

コンチネンタル航空:

ヒューストンとパナマの2回経由 約25時間。毎日日本からの発着があります。

アメリカン航空:

JFK経由が最短コースで約26時間。日本を夕方に出発して翌日の午前中にはサンティアゴへ到着。日本から毎日発着があります。

デルタ航空:

ロサンゼルスとアトランタでの2回経由です。約28時間。日本から毎日運航しています。

カンタス航空:

シドニー経由。毎日運航で、日本からは約28時間で乗り継ぎ時間も短いですが、サンティアゴからは乗り継ぎ時間も含めて約40時間です。シドニーからはサンティアゴまではラン航空の運行です。

エアカナダ:

トロント経由。約30時間。毎日運航ではないので確認が必要です。

エアロメヒコ:

メキシコシティ経由。約30時間。毎日運航ではないので確認が必要です。

チリの交通事情

  • 国内線飛行機情報
  • 国際線バス情報
  • 南米国内の飛行機情報

チリの国内線飛行機情報

主な国内線の航空会社は、ラン航空(LAN Chile)、アエロリネア・デル・スール(Aero íneas del sur)、スカイ・エアライン(Sky Airline)です。ラン航空はサンティアゴから国内各都市の12都市を、アエロリネア・デル・スールは9都市を、スカイ・エアラインは16都市をそれぞれカバーしています。 イースター島へはラン航空のみの運行となります。
下記情報は最も主要な航空会社である、ラン航空のものです。

サンティアゴから各都市への飛行機

アリカ(Arica):毎日3~5便。所要時間は約2時間45分。

コンセプシオン(Concepcion):毎日6~9便。所要時間は約1時間10 分。

カラマ(Calama):毎日4~7便。所要時間は約2時間10 分。

コピアポ(Copiapo):毎日2~4便。所要時間は約1時間35 分。

イースター島(Isla de Pascua):週約4日、午前中のみの1便。午後便は水曜日のみ。
スケジュールは不定期で変わりやすいため、確認が必要です。所要時間は約5時間40 分。

イキケ(Iquique):毎日7~11便。所要時間は約2時間25 分。

セレナ(La Serena):毎日4~6便。所要時間は約1時間10 分。

テムコ(Temuco):毎日3~4便。所要時間は約1時間20 分です。

プエルト・モント(Puerto Montt):毎日4~8便。所要時間は約1時間50分。

プンタアレナス(Punta Arenas):毎日3~5便。所要時間は約3時間35分。

バルディビア(Valdivia):毎日1~2便。所要時間は約1時間25分。

オソルノ(Osorno):毎日1~2便。所要時間は約1時間40 分。

※運賃・適用条件・スケジュールは予告なく変更されることがあります。

チリの国際線バス情報

チリの長距離バスには180度水平になるシートから一般的なシートまでランクがあるため、長距離移動のシート選びは重要になります。特に180度リクライニングのプリメラ・カマ(ファ-ストクラス)は世界一快適なバスとして有名です。ただ、国際線の情報はインターネットにはだされていませんので、主要バスターミナルへ行って、確認することが必要です。
主要バスターミナルは下記の4つです。

チリの国際線 主要バスターミナル

ターミナル サンティアゴ(Terminal de buses santiago / 住所:La Alameda 3850)

ターミナル アラメダ(Terminal Alameda / 住所:La Alameda 3750)

ターミナル サン ボラハ(Terminal San Borja / 住所:San Borja 184)

ターミナル ロスエロエス(Terminal Los Héroes / 住所:Tucapel Jimémez 21)

Terminal San Borja (ターミナル サン ボラハ)は国内線が主でTerminal Los Héroes (ターミナル ロスエロエス)は小さいので、国際線バスを確認するなら1番大きなバスターミナルのTerminal Santiago(ターミナル サンティアゴ)か、チリ大手バス会社のTURBUSとPULMAN BUSの専用ターミナルであるTerminal Alameda (ターミナル アラメダ)をお勧めいたします。

チリから南米国内の飛行機情報

南米各都市をカバーしているのは、ラン航空です。

アルゼンチン

バイア ブランカ(BAHIA BLANCA):毎日20 便以上。所要時間は最短で6時間10分。

バリローチェ(Bariloche):毎日8~14便。所要時間は最短で6時間5分。

ブエノスアイレス(Buenos Aires):毎日8~11便。所要時間は2時間5分。

メンドーサ(Mendoza):毎日3便。所要時間は1時間5分。

プエルトアレグレ

コモドーロ・リバダビア(Comodoro Rivadavia):不定期便。7~10便がございます。所要時間は6時間29分。

コルドバ(Cordoba):毎日1~2便。所要時間は1時間25分。

エスケル(ESQUEL):毎日7~16便。所要時間は最短で16 時間55分。

イグアス(Iguazu):月~金曜日の運行で1~5便。所要時間は最短で6時間35分。

イグアスの滝(Iguazu Falls):毎日12~18便。所要時間は最短で9時間10分。

ラス・レニャス(Las Leñas):金、土曜のみの運行で、金曜は12便、土曜は2便。所要時間は最短で9時間20分。

ネウケン(Neuquén):毎日17~18便。所要時間は最短で5 時間45分。

リオ ガジェゴス(Rio Gallegos):火、木、金、日曜運行で7~8便。所要時間は最短で7時間25分。

ロザリオ(Rosario):月、水曜以外の運行で20便以上。所要時間は最短で9時間25分。

サルタ(Salta):毎日2~6便。所要時間は最短で7時間25分。

サンフアン(San Juan):月~金曜の運行で1~2便。所要時間は最短で6時間35分。

トゥクマン(Tucumán):毎日8~11便。所要時間は最短で6時間49分。

ウシュアイア(Ushuaia):火、水、土曜の運行で2~8便。所要時間は最短で8時間13分。

ウルグアイ

モンテビデオ(Montevideo):毎日2便。所要時間は最短で2 時間10分。

エクアドル

キト(Quito):毎日4~9便。所要時間は最短で6時間55分。

クエンカ(Cuenca):毎日9~12 便。所要時間は最短で11時間20分。

コロンビア

ボゴタ(Bogota):毎日9~13便。所要時間は最短で5 時間55分。

カリ(Cali):火、木、土曜日の運行で9便。所要時間は最短で9時間15分。

メデジン(Medellin):月、水、金、日曜の運行で9 便。所要時間は最短で9時間45分。

ブラジル

リオデジャネイロ(Rio de Janeiro):毎日2便。所要時間は4時間10分、5時間35分。

サンパウロ(Sao Paulo):毎日8~9便。所要時間は最短で3時間50分。

ブラジリア(Brasilia):毎日20 便以上。所要時間は最短で7時間24分。

ベネズエラ

カラカス(Caracas):毎日13~14便。所要時間は最短で6 時間45分。

ペルー

リマ(Lima):毎日8~10便。所要時間は約4時間。

アレキパ(Arequipa):毎日20 便以上。所要時間は最短で7時間20分。

カハマルカ(Cajamarca):毎日9~11 便。所要時間は最短で7時間10分。

チクラーヨ(Chiclayo):毎日18~19 便。所要時間は最短で7時間40分。

クスコ(Cuzco):毎日20 便以上。所要時間は最短で7時間10分。

イキトス(Iquitos):毎日20 便以上。所要時間は最短で9時間50分。

フリアカ(Juliaca):毎日16~20 便。所要時間は最短で8時間30分。

ピウラ(Piura):毎日20 便以上。所要時間は最短で7時間15分。

プカルバ(Pucallpa):毎日10~14 便。所要時間は最短で7時間40分。

プエルト マルドナド(Puerto Maldonado):毎日12~16 便以上。所要時間は最短で11時間15分。

タクナ(Tacna):毎日10~11 便。所要時間は最短で10時間50分。

タラポト(Tarapoto):毎日2~9 便。所要時間は最短で7時間30分。

トルヒーリョ(Trujillo):毎日16 便。所要時間は最短で6時間55分。

トゥンベス(Tumbes):毎日13便。所要時間は最短で9時間5分。

ボリビア

ラパス(La Paz):月、水、金、日曜の運行で9~11 便。所要時間は最短で4時間35分。

また、サンパウロ、リオ方面はタムブラジル航空(TAM Airline)、リマはタカ航空(TAKA AIRLINE)、ブエノスアイレスはアルゼンチン航空(Aerolíneas Argentinas)、ボゴタはアビアンカ航空(AVIANCA AIRLINE)が運行しています。

日本から持ってきた方がよいもの

常備薬:

チリでも薬は買えますが、基本的に薬を購入する際は処方箋が必要となります。処方箋なしで購入できる薬もありますが、チリで販売されている薬は通常日本で販売されている薬よりも強いと言われています。

証明写真:

チリでは、インスタント写真のスタンドはめったに見かけません。パスポートを紛失した際や、証明書類を作成する際に必要となりますので、常に3、4枚おくことをお勧めいたします。

日焼け止め、サングラス:

地域にも寄りますが、チリは全土を通して日本よりも日差しが強いです。地域によっては、紫外線が非常に強いところもありますので必ずご持参ください。

リップクリーム、スキンクリーム:

特にチリ北部やパタゴニアなど、乾燥地域では必要となります。買うこともできますが、肌にあったものをご持参されることをお勧めします。

洗面具一式:

チリでは、5星クラスのホテルでも、歯ブラシ、カミソリなどが置かれていないホテルが多いです。

レインコート:

イースター島、パタゴニアに行かれる場合、突然の雨や強風をしのぐために必要です。雨が降っていないときはウィンドブレーカーとしても役に立ちます。

海外旅行保険:

万が一に備えて日本で加入しておかれることを強くお勧めいたします。南米では英語が通じにくく、会話はほぼ全てがスペイン語で行われるため、病気や怪我をした時に海外旅行保険に入っていると安心です。また、施設が完備された病院などでの治療を考えると海外旅行保険によって金額的負担も少なくてすみます。

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