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パタゴニアクルーズツアー(アウストラリス号クル-ズ)

最新の大型クルーザーで行く最後の秘境パタゴニア。ここ南米でも、旅はここまで便利に、快適になりました。

最新クルーズで気軽に世界の果てへ!"最新クルーズで気軽に世界の果てへ!

もしあなたが本当の冒険好きでユニ-クなクル-ズ体験を求めていらっしゃるのなら、こちらのクル-ズツア-は外せません!
このクル-ズ会社は「世界の果て」への冒険を専門とする会社として世界でも名を馳せていますが、ファ-ストクラスの船であるアウストラリス船は従来のクル-ズ旅行のイメ-ジを一変させる最新の快適性を実現した船です。
この船は9月~4月に掛けて、南米でも最南端の地、アルゼンチンのウシュアイアからチリのプンタアレ-ナスまでを航海します。
「世界の果て」と言うと大変な秘境をイメ-ジされるかも知れませんが、それは15世紀の航海師達にとっての事。
そこまでの船旅は、今ではプンタアレ-ナスから出航するかウシュアイアから出航するかによって3~4日間の気軽な船旅となっています。
しかし、そこでの体験や絶景は15世紀の人々が感じたであろう感動と今も変わらず、世界でも前人未到の場所が多く残る場所の1つであり、一生の内でも忘れられない素晴らしい経験となる事は間違いありません。 雪と氷河と野生動物達の世界へ、是非出掛けてみては如何でしょうか!?

パタゴニアクルーズツアー(アウストラリス号クル-ズ)

【Via Australis号 設備】

Via Australis号

就航年: 2005年
乗客収容人数: 136人
船室数: 64室
キャビンB:  7室
キャビンAAA:  29室
キャビンAA:  18室
キャビンA:  10室

【Stella Australis号 設備】

Stella  Australis号 設備

就航年: 2010年
乗客収容人数: 210人
船室数: 100室
キャビンB:  3室
キャビンAAA:  25室
キャビンAA:  38室
キャビンA:  34室

オーストラリス号パタゴニアクルーズ:ツアースケジュールと価格

下のタブメニューからお選び下さい。

  • ウシュアイア~ウシュアイア:4日間プログラム
  • プンタアレナス~プンタアレナス:4日間プログラム
  • プンタアレナス~プンタアレナス:6日間プログラム
  • プンタアレナス~プンタアレナス:7日間プログラム
  • ウシュアイア→プンタアレナス→ウシュアイア:8日間プログラム
  • プンタアレナス→ウシュアイア→プンタアレナス:8日間プログラム
  • ウシュアイア→プンタアレナス:4日間プログラム
  • ウシュアイア→プンタアレナス:5日間プログラム
  • プンタアレナス→ウシュアイア:5日間プログラム
  • ダーウィンの航路:4日間プログラム
  • ダーウィンの航路:5日間プログラム
  • ホエールウォッチング:5日間プログラム

パタゴニアクルーズ:M/V Via Australis号で行く4日間の旅
(現地発着・ウシュアイア~ウシュアイア)

1日目

ウシュアイア

曜日:金曜日
ウシュアイア、Calle San Martin 409の事務所でチェックイン(10:00~16:00)をお済ませ下さい。17:30に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南の端を航行します。神秘のビーグルチャンネルを介して、世界でも最も手付かずの自然が残る地域「ティエラ・デル・フェゴ」へと航海を開始します。
ウシュアイア

2日目

ガリバルディ氷河
ピア氷河
氷河街道

曜日:土曜日
午前中は、フィヨルド・ガリバルディに入って行き、パタゴニアの「氷の森」の様な場所を通りながら氷河から流れてくる滝などを見て行きます。船に残っても景色はキレイで、船長は船をガリバルディ氷河まで近づかせます。午後は北東進み、ビーグル水道を通ってフィヨルド・ピアを目指します。上陸し、最初に向かう展望台からはピア氷河がキレイに望め、山脈から海まで続いている姿が見られます。再び乗船し、氷河街道を遊覧します。
ガリバルディ氷河

3日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:日曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ホーン岬

4日目

ウシュアイア

曜日:月曜日
「Tierra del Fuego=火の大地」で最も重要な都市、そして、世界最南端の町でもあるウシュアイアに到着します。到着予定時刻は午前08:30。
ウシュアイア

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年11月13・27日
2015年12月11・25日
2016年1月8・22日
2016年2月5・19日
2016年3月4日
ローシーズン・出発日:
2015年10月2・16・30日
2016年3月18日
プロモーション・出発日:
2016年4月1日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:1,895 USドル
「A」キャビンご利用:2,440 USドル
「AA」キャビンご利用:2,554 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,679 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:1,486 USドル
「A」キャビンご利用:1,988 USドル
「AA」キャビンご利用:2,084 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,181 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:1,189 USドル
「A」キャビンご利用:1,595 USドル
「AA」キャビンご利用:1,674 USドル
「AAA」キャビンご利用:1,753 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Via Australis号で行く4日間の旅
(現地発着・プンタアレナス~プンタアレナス)

1日目

プンタアレナス

曜日:金曜日
プンタアレナス、Calle Magallanes 990の事務所でチェックイン(13:00~17:00)をお済ませ下さい。18:00に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米最南端を航行します。神秘のマゼラン海峡や「ティエラ・デル・フェゴ」を介して、世界の果て「Fin del Mundo」へと向かいます。
プンタアレナス

2日目

ブルックス氷河
エインズワース湾

曜日:土曜日
午前中は、ブルックス氷河に入って行き、氷河の正面にある浜辺にて上陸します。展望台まで軽いトレッキングをし、途中の動植物をお楽しみ頂けます。到着後、ブルックス氷河の美しさに圧倒されるでしょう。午後は再びアルミランタスゴ・フィヨルドを介し、アルベルト・デ・アンゴスティニ国立公園に位置するエインズワース湾にてマリネリ氷河を訪れます。ここで再上陸し、氷河の起点である場所を目指し、途中の亜南極マゼラン森にてビーバーなども見られます。
エインズワース湾

3日目

アルミランタスゴ湾
パリー氷河

曜日:日曜日
日の出のタイミングでアルミランタスゴ・フィヨルドを通って、アルミランタスゴ湾を訪れます。氷河の侵食限界点を目指し、岸に上陸します。徒歩で北へ向かいながら、途中ビーバーが作ったダムなどが見れます。再びゾディアックボートに乗り、海岸線からも観光します。ここではゾウアザラシ、コルモラントや様々な海鳥が見られます。午後はパリー・フィヨルドを航行し、ダーウィン山脈から流れてくる氷河が見られます。ゾディアックボートに乗換え、フィヨルドの奥まで移動し、「氷河の円形闘技場」を訪れます。ここではヒョウアザラシも見られます。
パリー氷河

4日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:月曜日
午前は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島に上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見られます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群が見られます。そして、11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年11月6・20日
2015年12月4・18日
2016年1月1・29日
2016年2月12日
2016年3月11日
ローシーズン・出発日:
2015年10月9・23日
プロモーション・出発日:
2015年9月25日
2016年4月8日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:1,895 USドル
「A」キャビンご利用:2,440 USドル
「AA」キャビンご利用:2,554 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,679 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:1,486 USドル
「A」キャビンご利用:1,988 USドル
「AA」キャビンご利用:2,084 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,181 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:1,189 USドル
「A」キャビンご利用:1,595 USドル
「AA」キャビンご利用:1,674 USドル
「AAA」キャビンご利用:1,753 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(30ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Stella Australis号で行く6日間の旅
(現地発着・プンタアレナス~プンタアレナス)

1日目

プンタアレナス

曜日:月曜日
プンタアレナス空港着(PUQ)。到着後、オーストラリスのスタッフが空港にお出迎えに参ります(オーストラリスのプラカードをお探しください)。スタッフはプンタアレナスのホテル「カボ・デ・オルノス」にお送り致します。
ホテル「カボ・デ・オルノス」宿泊
プンタアレナス

2日目

ポルヴェニール
キングペンギン
リオ・グランデ

曜日:火曜日
マゼラン海峡を渡りながら、途中ポルベニール博物館とキングペンギンのコロニーを訪れます。夕刻リオ・グランデの川に到着し、「グランデ・ホテル」にて滞在。
ホテル「グランデ・ホテル」宿泊
キングペンギン

3日目

ガウチョ
ウシュアイア

曜日:水曜日
パタゴニアで暮らすガウチョ(牧童・カウボーイ)の日々な生活を体験できるアクティビティーに参加します。昼食はガウチョ風、アサド・パタゴニコ(パタゴニアのバーベキュー)をお楽しみ頂けます。午後、ウシュアイア到着後、ステラ・オーストラリス号に乗船します。
ガウチョ

4日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:木曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ホーン岬

5日目

アゴスティーニ・フィヨルド

曜日:金曜日
ブレックノック、オカシォン、コックバーンとマグダレーナ運河を渡り、アゴスティーニ・フィヨルドを航行します。ここではダーウィン山脈から流れる氷河が見られます。午後にはアギラ氷河を訪れ、上陸します。展望台を目指して、パタゴニアの低温多湿な森をハイキングします。
アギラ氷河

6日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:土曜日
天候が良ければ午前中は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島を上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見られます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群も見れます。そして、午前11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年3月2・9日
ローシーズン・出発日:
2015年3月16・23日
プロモーション・出発日:
2015年3月30日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:4,189 USドル
「A」キャビンご利用:4,734 USドル
「AA」キャビンご利用:4,848 USドル
「AAA」キャビンご利用:4,973 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:3,780 USドル
「A」キャビンご利用:4,282 USドル
「AA」キャビンご利用:4,378 USドル
「AAA」キャビンご利用:4,475 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:3,483 USドル
「A」キャビンご利用:3,889 USドル
「AA」キャビンご利用:3,968 USドル
「AAA」キャビンご利用:4,047 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
・上記に記載されるランドフィー(ホテル、陸路での送迎・ツアー等)
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Via Australis号で行く7日間の旅
(現地発着・プンタアレナス~プンタアレナス)

1日目

プンタアレナス

曜日:土曜日
プンタアレナス空港着(PUQ)。到着後、オーストラリスのスタッフが空港にお出迎えに参ります(オーストラリスのプラカードをお探しください)。スタッフはプンタアレナスのホテル「カボ・デ・オルノス」にお送り致します。
ホテル「カボ・デ・オルノス」宿泊
プンタアレナス

2日目

ポルヴェニール
キングペンギン
リオ・グランデ

曜日:日曜日
マゼラン海峡を渡りながら、途中ポルベニール博物館とキングペンギンのコロニーを訪れます。夕刻リオ・グランデの川に到着し、「グランデ・ホテル」にて滞在。
ホテル「グランデ・ホテル」宿泊
キングペンギン

3日目

ガウチョス
ウシュアイア

曜日:月曜日
パタゴニアで暮らすガウチョ(牧童・カウボーイ)の日々な生活を体験できるアクティビティーに参加します。昼食はガウチョ風、アサド・パタゴニコ(パタゴニアのバーベキュー)をお楽しみ頂けます。午後、ウシュアイア到着後、ステラ・オーストラリス号に乗船します。
ガウチョ

4日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:火曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ホーン岬

5日目

ガリバルディ氷河
ピア氷河
氷河街道

曜日:水曜日
午前中は、フィヨルド・ガリバルディに入って行き、パタゴニアの「氷の森」の様な場所を通りながら氷河から流れてくる滝などを見て行きます。船に残っても景色はキレイで、船長は船をガリバルディ氷河まで近づかせます。午後は北東に進み、ビーグル水道を通ってフィヨルド・ピアを目指します。上陸し、最初に向かう展望台からはピア氷河がキレイに望め、山脈から海まで続いている姿が見られます。再び乗船し、氷河街道を遊覧します。
ガリバルディ氷河

6日目

ピロト氷河&ネナ氷河
アゴスティーニ・フィヨルド
アギラ氷河

曜日:木曜日
午前中はコックバーン運河を航行し、チコ・フィヨルドを渡ります。ゾディアックボートに乗換え、アラカルフェ・フィヨルドを航行し、ピロト氷河とネナ氷河を訪れます。ピロト氷河の濃い青色はその氷の年齢と強く圧縮されている証拠です。ここでは地理がどの様な影響を与え、氷河が形成されるかについて学びます。午後には、アゴスティーニ・フィヨルドを航行します。ここでもダーウィン山脈から流れる氷河が見られます。最後にアギラ氷河を訪れ、ここでも上陸します。展望台を目指して、パタゴニアの低温多湿な森をハイキングします。
アギラ氷河

7日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:金曜日
天候が良ければ午前中は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島を上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見れます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群が見れます。そして、午前11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年3月7日
ローシーズン・出発日:
2015年3月21日
2015年4月4日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:4,592 USドル
「A」キャビンご利用:5,251 USドル
「AA」キャビンご利用:5,391 USドル
「AAA」キャビンご利用:5,540 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:4,094 USドル
「A」キャビンご利用:4,704 USドル
「AA」キャビンご利用:4,820 USドル
「AAA」キャビンご利用:4,938 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
・上記に記載されるランドフィー(ホテル、陸路での送迎・ツアー等)
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Stella Australis号で行く8日間の旅
(現地発着・ウシュアイア→プンタアレナス→ウシュアイア)

1日目

ウシュアイア

曜日:水曜日
ウシュアイア、Calle San Martin 409の事務所でチェックイン(10:00~16:00)をお済ませ下さい。17:30に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米の最南端を航行します。神秘のビーグルチャンネルを介して、世界でも最も手付かずの自然が残る地域「ティエラ・デル・フェゴ」へと航海を開始します。
ウシュアイア

2日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:木曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ホーン岬

3日目

アゴスティーニ・フィヨルド
アギラ氷河

曜日:金曜日
ブレックノック、オカシォン、コックバーンとマグダレーナ運河を渡り、アゴスティーニ・フィヨルドを航行します。ここではダーウィン山脈から流れる氷河が見られます。午後にはアギラ氷河を訪れ、上陸します。展望台を目指して、パタゴニアの低温多湿な森をハイキングします。
アギラ氷河

4日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:土曜日
天候が良ければ午前中は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島を上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見れます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群が見れます。そして、午前11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

5日目

エインズワース湾
トッカーズ小島

曜日:日曜日
午前中は、アルミランタスゴ・フィヨルドを介し、アルベルト・デ・アンゴスティニ国立公園に位置するエインズワース湾にてマリネリ氷河を訪れます。ここで再上陸し、氷河の起点である場所を目指し、途中の亜南極マゼラン森にてビーバーなども見られます。午後はゾディアックボートにてトッカーズ小島を訪れます。ここではマゼランペンギンやコルモラントなどが見られます。9月と4月の場合、ブルークス湾を代わりに訪れます。
エインズヲース

6日目

ピア氷河
氷河街道

曜日:月曜日
午前中は、北東に進み、ビーグル水道を通ってフィヨルド・ピアを目指します。上陸し、最初に向かう展望台からはピア氷河がキレイに望め、山脈から海まで続いている姿が見られます。午後は再び乗船し、氷河街道を遊覧します。
ピア氷河

7日目

ウライア湾
ホーン岬

曜日:日曜日
2日目と同じく、ウライア湾とホーン岬を訪れる行程となります。
ウライア湾

8日目

ウシュアイア

曜日:月曜日
「Tierra del Fuego=火の大地」で最も重要な都市、そして、世界最南端の町でもあるウシュアイアに到着します。到着予定時刻は午前08:00。
ウシュアイア

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年11月4・11・18・25日
2015年12月2・9・16・23・30日
2016年1月6・13・20・27日
2016年2月3・10・17・24日
2016年3月2・9日
ローシーズン・出発日:
2015年10月7・14・21・28日
2016年3月16・23・30日
プロモーション・出発日:
2015年9月30日
2016年4月6日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:3,781 USドル
「A」キャビンご利用:4,864 USドル
「AA」キャビンご利用:5,095 USドル
「AAA」キャビンご利用:5,340 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:6,370 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:6,675 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:2,959 USドル
「A」キャビンご利用:3,958 USドル
「AA」キャビンご利用:4,149 USドル
「AAA」キャビンご利用:4,343 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:5,229 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:5,472 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:2,366 USドル
「A」キャビンご利用:3,174 USドル
「AA」キャビンご利用:3,332 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,489 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:4,197 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:4,394 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(50ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Stella Australis号で行く8日間の旅
(現地発着・プンタアレナス→ウシュアイア→プンタアレナス)

1日目

プンタアレナス

曜日:金曜日
プンタアレナス、Calle Magallanes 990の事務所でチェックイン(13:00~17:00)をお済ませ下さい。18:00に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米の最南端を航行します。神秘のマゼラン海峡や「ティエラ・デル・フェゴ」を介して、世界の果て「Fin del Mundo」へと向かいます。
プンタアレナス

2日目

エインズワース湾
トッカーズ小島

曜日:日曜日
午前中は、アルミランタスゴ・フィヨルドを介し、アルベルト・デ・アンゴスティニ国立公園に位置するエインズワース湾にてマリネリ氷河を訪れます。ここで再上陸し、氷河の起点である場所を目指し、途中の亜南極マゼラン森にてビーバーなども見られます。午後はゾディアックボートにてトッカーズ小島を訪れます。ここではマゼランペンギンやコルモラントなどが見られます。9月と4月の場合、ブルークス湾を代わりに訪れます。
エインズヲース

3日目

ピア氷河
氷河街道

曜日:月曜日
午前中は、北東に進み、ビーグル水道を通ってフィヨルド・ピアを目指します。上陸し、最初に向かう展望台からはピア氷河がキレイに望め、山脈から海まで続いている姿が見られます。午後は再び乗船し、氷河街道を遊覧します。
ピア氷河

4日目

ウライア湾
ホーン岬

曜日:日曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ウライア湾

5日目

ウシュアイア

曜日:月曜日
「Tierra del Fuego=火の大地」で最も重要な都市、そして、世界最南端の町でもあるウシュアイアに到着します。到着予定時刻は午前08:00。乗船時間(17:30)まで自由行動となります。スールトレックはこの時、エスメラルダ湖訪問をお勧めしています。乗船後、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米の最南端を航行します。神秘のビーグルチャンネルを介して、世界でも最も手付かずの自然が残る地域「ティエラ・デル・フェゴ」へと航海を開始します。
ウシュアイア

6日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:火曜日
4日目と同じく、ウライア湾とホーン岬えお訪れる行程となります。
ウライア湾

7日目

アゴスティーニ・フィヨルド
アギラ氷河

曜日:水曜日
ブレックノック、オカシォン、コックバーンとマグダレーナ運河を渡り、アゴスティーニ・フィヨルドを航行します。ここではダーウィン山脈から流れてくる氷河が見られます。午後にはアギラ氷河を訪れ、上陸します。展望台を目指して、パタゴニアの低温多湿な森をハイキングします。
アギラ氷河

8日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:木曜日
天候が良ければ午前中は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島を上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見られます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群が見れます。そして、午前11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年11月7・14・21・28日
2015年12月5・12・19・26日
2016年1月2・9・16・23・30日
2016年2月6・13・20・27日
2016年3月5・12日
ローシーズン・出発日:
2015年10月3・10・17・24・31日
2016年3月19・26日
プロモーション・出発日:
2015年9月26日
2016年4月2日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:3,781 USドル
「A」キャビンご利用:4,864 USドル
「AA」キャビンご利用:5,095 USドル
「AAA」キャビンご利用:5,340 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:6,370 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:6,675 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:2,959 USドル
「A」キャビンご利用:3,958 USドル
「AA」キャビンご利用:4,149 USドル
「AAA」キャビンご利用:4,343 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:5,229 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:5,472 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:2,366 USドル
「A」キャビンご利用:3,174 USドル
「AA」キャビンご利用:3,332 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,489 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:4,197 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:4,394 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(50ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Stella Australis号で行く4日間の旅
(現地発着・ウシュアイア→プンタアレナス)

1日目

ウシュアイア

曜日:水曜日
ウシュアイア、Calle San Martin 409の事務所でチェックイン(10:00~16:00)をお済ませ下さい。17:30に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米の最南端を航行します。神秘のビーグルチャンネルを介して、世界でも最も手付かずの自然が残る地域「ティエラ・デル・フェゴ」へと航海を開始します。
ウシュアイア

2日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:木曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ホーン岬

3日目

アゴスティーニ・フィヨルド

曜日:金曜日
ブレックノック、オカシォン、コックバーンとマグダレーナ運河を渡り、アゴスティーニ・フィヨルドを航行します。ここではダーウィン山脈から流れてくる氷河が見られます。午後にはアギラ氷河を訪れ、上陸します。展望台を目指して、パタゴニアの低温多湿な森をハイキングします。
アギラ氷河

4日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:土曜日
天候が良ければ午前中は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島を上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見れます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群が見れます。そして、午前11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年11月4・11・18・25日
2015年12月2・9・16・23・30日
2016年1月6・13・20・27*日
※27日→ダーウィンの航路
2016年2月3・10・17・24日
2016年3月2・9日
ローシーズン・出発日:
2015年10月7・14・21・28日
2016年3月16・23・30日
プロモーション・出発日:
2015年9月30日
2016年4月6日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:1,895 USドル
「A」キャビンご利用:2,440 USドル
「AA」キャビンご利用:2,554 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,679 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:3,183 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:3,338 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:1,486 USドル
「A」キャビンご利用:1,988 USドル
「AA」キャビンご利用:2,084 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,181 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:2,627 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:2,749 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:1,189 USドル
「A」キャビンご利用:1,595 USドル
「AA」キャビンご利用:1,674 USドル
「AAA」キャビンご利用:1,753 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:2,108 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:2,207 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Via Australis号で行く5日間の旅
(現地発着・ウシュアイア→プンタアレナス)

1日目

ウシュアイア

曜日:月曜日
ウシュアイア、Calle San Martin 409の事務所でチェックイン(10:00~16:00)をお済ませ下さい。17:30に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米の最南端を航行します。神秘のビーグルチャンネルを介して、世界でも最も手付かずの自然が残る地域「ティエラ・デル・フェゴ」へと航海を開始します。
ウシュアイア

2日目

ホーン岬
ウライア湾

曜日:火曜日
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ホーン岬

3日目

ガリバルディ氷河
ピア氷河

曜日:水曜日
午前中は北東に進み、ビーグル水道を通ってフィヨルド・ピアを目指します。上陸し、最初に向かう展望台からはピア氷河がキレイに望め、山脈から海まで続いている姿が見られます。再び乗船し、氷河街道を遊覧します。午後には、フィヨルド・ガリバルディに入って行き、パタゴニアの「氷の森」の様な場所を通りながら氷河から流れてくる滝などを見て行きます。船に残っても景色はキレイで、船長は船をガリバルディ氷河まで近づかせます。
ピア氷河

4日目

ピロト氷河&ネナ氷河
アゴスティーニ・フィヨルド
アギラ氷河

曜日:木曜日
午前中はコックバーン運河を航行し、チコ・フィヨルドを渡ります。ゾディアックボートに乗換え、アラカルフェ・フィヨルドを航行し、ピロト氷河とネナ氷河を訪れます。ピロト氷河の濃い青色はその氷の年齢と強く圧縮されている証拠です。ここでは地理がどの様な影響を与え、氷河が形成されるかについて学びます。午後には、アゴスティーニ・フィヨルドを航行します。ここでもダーウィン山脈から流れる氷河が見られます。最後にアギラ氷河を訪れ、ここでも上陸します。展望台を目指して、パタゴニアの低温多湿な森をハイキングします。
ピロト氷河

5日目

マグダレーナ島
プンタアレナス

曜日:金曜日
天候が良ければ午前中は、かつて、全ての航行する者にとって重要な航路上にあるマグダレーナ島を上陸します。灯台に向かって軽いハイキングをし、途中マゼランペンギンの大群が見れます。9月と4月の場合、マグダレーナ島は訪れる事ができない為、代わりにマルタ島を訪れます。この島ではオタリア(アシカの一種)の大群が見れます。そして、午前11:30にプンタアレナスに到着します。
※マグダレーナ島では三脚やトレッキングポールは使用禁止となっております。
マグダレーナ島

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:

ハイシーズン・出発日:
2015年11月2・16・30日
2015年12月14・28日
2016年1月11・25日
2016年2月8・22日
2016年3月7日
ローシーズン・出発日:
2015年10月5・19日
2016年3月21日
プロモーション・出発日:
2016年4月4日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:2,298 USドル
「A」キャビンご利用:2,957 USドル
「AA」キャビンご利用:3,097 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,246 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:1,800 USドル
「A」キャビンご利用:2,410 USドル
「AA」キャビンご利用:2,526 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,644 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:1,440 USドル
「A」キャビンご利用:1,932 USドル
「AA」キャビンご利用:2,028 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,124 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Via Australis号&M/V Stella Australisで行く5日間の旅
(現地発着・プンタアレナス→ウシュアイア)

1日目
※クルーズによって出発日が異なります。

プンタアレナス

曜日:金曜日
プンタアレナス、Calle Magallanes 990の事務所でチェックイン(13:00~17:00)をお済ませ下さい。18:00に乗船し、船内でウエルカムドリンクを飲みながらキャプテンやクル-達と顔合わせを致します。その後、船は南米の最南端を航行します。神秘のマゼラン海峡や「ティエラ・デル・フェゴ」を介して、世界の果て「Fin del Mundo」へと向かいます。
プンタアレナス

2日目

エインズワース湾
トッカーズ小島

曜日:日曜日
午前中は、アルミランタスゴ・フィヨルドを介し、アルベルト・デ・アンゴスティニ国立公園に位置するエインズワース湾にてマリネリ氷河を訪れます。ここで再上陸し、氷河の起点である場所を目指し、途中の亜南極マゼラン森にてビーバーなども見られます。午後はゾディアックボートにてトッカーズ小島を訪れます。ここではマゼランペンギンやコルモラントなどが見られます。9月と4月の場合、ブルークス湾を代わりに訪れます。
エインズヲース

3日目

ピア氷河
氷河街道

曜日:水曜日(Via Australis)月曜日(Stella Australis)
午前中は、北東に進み、ビーグル水道を通ってフィヨルド・ピアを目指します。上陸し、最初に向かう展望台からはピア氷河がキレイに望め、山脈から海まで続いている姿が見られます。午後は再び乗船し、氷河街道を遊覧します。
ピア氷河

4日目

ウライア湾
ホーン岬

曜日:木曜日(Via Australis)火曜日(Stella Australis)
ムライ運河とナサウ湾を航行し、カボ・デ・オルノス国立公園を目指し、天候が良ければ上陸します。神秘なるホーン岬は1616年に発見され、高さ425mを誇ります。長年、太平洋から大西洋の間を航行する者にとって重要な航路でした。「Fin del Mundo=世界の果て」としても知られており、2005年にその生物圏の存在は世界遺産に登録されました。午後にはウライア湾で再び上陸します。ここは土着の民「ヤマナ」が居住していた場所で、チャールズ・ダーウィンが1833年にビーグル号で航行した際にも寄港した場所です。ここでも展望台まで登り、マゼラン海峡が生み出す自然の恵みと出会います。パタゴニアにしか育たないコイゲや、レンガと言ったブナの木などは育つ植物のほんの一例。
ウライア湾

5日目

ウシュアイア

曜日:金曜日(Via Australis)水曜日(Stella Australis)
「Tierra del Fuego=火の大地」で最も重要な都市、そして、世界最南端の町でもあるウシュアイアに到着します。到着予定時刻は午前08:00。
ウシュアイア

ルートマップ

ルートマップ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日:
Stella Australis

ハイシーズン・出発日:
2015年11月7・14・21・28日
2015年12月5・12・19・26日
2016年1月2・9・16・23*・30日
※23日→ダーウィンの航路
2016年2月6・13・20・27日
2016年3月5・12日
ローシーズン・出発日:
2015年10月3・10・17・24・31日
2016年3月19・26日
プロモーション・出発日:
2015年9月26日
2016年4月2日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:
Stella Australis

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:2,298 USドル
「A」キャビンご利用:2,957 USドル
「AA」キャビンご利用:3,097 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,246 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:3,867 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:4,054 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:1,800 USドル
「A」キャビンご利用:2,410 USドル
「AA」キャビンご利用:2,526 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,644 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:3,183 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:3,331 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:1,440 USドル
「A」キャビンご利用:1,932 USドル
「AA」キャビンご利用:2,028 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,124 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:2,555 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:2,675 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

パタゴニアクルーズ出発日:
Via Australis

ハイシーズン・出発日:
2015年11月9・23日
2015年12月7・21日
2016年1月4*日
※4日→ホエールウォッチング
2016年2月1・15日
2016年3月14*日
2016年1月4*日
ローシーズン・出発日:
2015年10月12・26日
プロモーション・出発日:
2015年9月28日
※出港日はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能

パタゴニアクルーズ料金:
Via Australis

ハイシーズン:
「B」キャビンご利用:2,298 USドル
「A」キャビンご利用:2,957 USドル
「AA」キャビンご利用:3,097 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,246 USドル
ローシーズン:
「B」キャビンご利用:1,800 USドル
「A」キャビンご利用:2,410 USドル
「AA」キャビンご利用:2,526 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,644 USドル
プロモーション:
「B」キャビンご利用:1,440 USドル
「A」キャビンご利用:1,932 USドル
「AA」キャビンご利用:2,028 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,124 USドル
※料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Stella Australis号で行く4日間の旅
(ダーウィンの航路・現地発着・ウシュアイア→プンタアレナス)

イントロダクション
オーストラリス社はチャールズ·ダーウィンがビーグル号で進んだ航路に焦点を当てて、特別な旅程を2つ発表しました。このプログラムではチャールズ・ダーウィンの専門家などが参加され、彼が実際に使ったルートを辿って航行します。ダーウィンの自然選択説(自然淘汰説)、そして彼の細部まで至る考えは、今では世界遺産の一部です。彼が考え出した説が実現できたのも、このパタゴニア地方、そして「ティエラ·デル·フエゴ」を訪れたからこそ成し遂げられたと専門家は言います。そしてこのコースはまさに、その専門家達がダーウィンの航路を分析したことで実現できたものと言えます。
ビーグル号に乗る前のダーウィン
旅行の前に彼の家族と生活、フィッツロイとビーグルの最初の航海、旅に出た理由、第二の旅の計画、ヘンズローの提案、ビーグル号の大きさや装備など。専門家が奥深くチャールズ・ダーウィンがビーグル号に乗るに至るまでの話をレクチャーしてくれます。
ダーウィンとティラ・デル・フエゴとの出会い
ダーウィンがティエラ·デル·フエゴで得た経験と発見は、彼らがたてた説にとっては欠かせないものでした。彼がそこで出会った先住民も彼に大きく影響を与える。ダーウィンが彼らから受けた印象とは。また、訪問した場所や面白話、地図の作成、ウライア湾とホーン岬で出合った民・・・あなたは彼らが見た光景を見られるでしょうか?
ダーウィン、失われた世界の証人
ビーグル号が長い航海を通して訪れた世界。ダーウィンが訪れた場所やそれぞれで得た経験。世界を改めて発見したとして、彼の航海は世界観までも変えたと言われています。ダーウィンが、約180年前に見た多くのものは今では完全に変わってしまっているが、そのまま残っている場所もあります。贅沢な経験をしたダーウィンの旅を振り返る事で、今では失われた世界について触れて行きます。
ダーウィンと進化
創造vs進化の戦いは、この日まで続く。ダーウィンの死の後、化学は大きく発展しました。特に生物学の分野では、技術の発展によってダーウィンの時代では成し得なかった発券が可能となりました。ダーウィンの進化論を肯定したのでしょうか?否定したのでしょうか?進化論とはまだ「説」なのか?

チャールズ・ダーウィン

チャールズ・ダーウィン
専門家
セルヒオ・ザギェル

セルヒオ・ザギェル
物理数学を専攻したものの80年代から「Zagier & Urruty社」のパタゴニア関連出版の編集に当たっています。編集の他、90年代から「World's End社」を設立し、名が知られるようになりました。編集の仕事もこなしながら、可能な限り旅に出ては、ブエノスアイレス市の新聞「ラ・ナシオン」や、アルゼンチン、又ははヨーロッパの他の雑誌や新聞に載せる写真や記事を書いてきました。彼の出版物の中には、ヘラルド・バルトロメとの共同著書、「Patagonia con los ojos de Darwin=ダーウィンの目から見たパタゴニア」などが挙げられます。彼自身はパタゴニアと南極に関する地図、写真、本、切手などを集める根っからのマニアです。昔、航海で使われていた羅針盤の専門家で、時を刻む代物を集めるのも趣味です。現在は、アルゼンチンの環境省大臣のアドバイザーを勤めています。また、「Explorer's Club」や「Ernie's Club」の一員でもあります。

ジョン・ウォラム

ジョン・ウォラム
職業はゲストスピーカーやサウンドエンジニア。ウォラム氏は9つの本を過去に出版しており、その内7つは彼の専門であるオーディオ&コンピューティング関連ですが、残りの2作は、旅と探検についてのもの。「Charles Darwin Slept Here: Tales of Human History at World's End=ここにダーウィンは寝た:世界の果てでの人間の歴史」:ダーウィンがガラパゴス諸島でなした研究が大事なのはウォラム氏も当然認めていたが、ダーウィンがパタゴニアとティエラ・デル・フエゴでした発見に焦点を当てました。「Here Be Giants: Traveler's Tales from the Land of the Patagons=ここに巨人あり:巨人の住む地の旅物語」:ティエラ・デル・フエゴを過去に訪れたダーウィンを含む探検家について書いています。この「パタゴン=巨人」の地に焦点を当て、今日その地を訪れる旅人に読んで欲しい本。

ヘラルド・バルトロメ

ヘラルド・バルトロメ
1962年、ブエノスアイレス生まれ。シビルエンジニアとして卒業されたが、心は冒険家。2003年に、アルヘンティノ湖からサンタクルス川を6日間かけて航行するという、1834年にチャールズ・ダーウィンとフィッツロイが航行した同じルートを辿りました。その後、ダーウィンと彼の進化論をコンセプトにした本、「Traicion de Darwin=ダーウィンの裏切り」を2005年に出版。この本の為、バルトロメ氏はダーウィンが実際に訪れた他の歴史的価値のある場所を訪れました:プンタ・アルタ、サン・フリアン、ウシュアイア、チロエ、ウスパジャタ、ガラパゴス諸島など。2007年にはセルヒオ・ザギェル、アマンダ・グリックマン、バリー・グリックマンと一緒に「Patagonia con los ojos de Darwin」を出版。ダーウィンの実際に書いたメモを参考にし、この地域の地質、動植物、人類学や歴史などを写真を多く使いながら取り上げています。2008年には「El limite de las Mentiras=嘘の限界」を出版。1902年、ペリト・モレノがアルゼンチンとチリの間で交わした「不戦の誓い」を参考にした小説です。

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日&料金:

出発日(ハイシーズン)
2016年1月27日
料金(ハイシーズン)
「B」キャビンご利用:1,895 USドル
「A」キャビンご利用:2,440 USドル
「AA」キャビンご利用:2,554 USドル
「AAA」キャビンご利用:2,679 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:3,183 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:3,338 USドル
※出港日及び料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるレクチャーなど
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Stella Australis号で行く5日間の旅
(ダーウィンの航路・現地発着・プンタアレナス→ウシュアイア)

イントロダクション
オーストラリス社はチャールズ·ダーウィンがビーグル号で進んだ航路に焦点を当てて、特別な旅程を2つ発表しました。このプログラムではチャールズ・ダーウィンの専門家などが参加され、彼が実際に使ったルートを辿って航行します。ダーウィンの自然選択説(自然淘汰説)、そして彼の細部まで至る考えは、今では世界遺産の一部です。彼が考え出した説が実現できたのも、このパタゴニア地方、そして「ティエラ·デル·フエゴ」を訪れたからこそ成し遂げられたと専門家は言います。そしてこのコースはまさに、その専門家達がダーウィンの航路を分析したことで実現できたものと言えます。
ビーグル号に乗る前のダーウィン
旅行の前に彼の家族と生活、フィッツロイとビーグルの最初の航海、旅に出た理由、第二の旅の計画、ヘンズローの提案、ビーグル号の大きさや装備など。専門家が奥深くチャールズ・ダーウィンがビーグル号に乗るに至るまでの話をレクチャーしてくれます。
ダーウィンとティラ・デル・フエゴとの出会い
ダーウィンがティエラ·デル·フエゴで得た経験と発見は、彼らがたてた説にとっては欠かせないものでした。彼がそこで出会った先住民も彼に大きく影響を与える。ダーウィンが彼らから受けた印象とは。また、訪問した場所や面白話、地図の作成、ウライア湾とホーン岬で出合った民・・・あなたは彼らが見た光景を見られるでしょうか?
ダーウィン、失われた世界の証人
ビーグル号が長い航海を通して訪れた世界。ダーウィンが訪れた場所やそれぞれで得た経験。世界を改めて発見したとして、彼の航海は世界観までも変えたと言われています。ダーウィンが、約180年前に見た多くのものは今では完全に変わってしまっているが、そのまま残っている場所もあります。贅沢な経験をしたダーウィンの旅を振り返る事で、今では失われた世界について触れて行きます。
ダーウィンと進化
創造vs進化の戦いは、この日まで続く。ダーウィンの死の後、化学は大きく発展しました。特に生物学の分野では、技術の発展によってダーウィンの時代では成し得なかった発券が可能となりました。ダーウィンの進化論を肯定したのでしょうか?否定したのでしょうか?進化論とはまだ「説」なのか?

チャールズ・ダーウィン

チャールズ・ダーウィン
専門家
セルヒオ・ザギェル

セルヒオ・ザギェル
物理数学を専攻したものの80年代から「Zagier & Urruty社」のパタゴニア関連出版の編集に当たっています。編集の他、90年代から「World's End社」を設立し、名が知られるようになりました。編集の仕事もこなしながら、可能な限り旅に出ては、ブエノスアイレス市の新聞「ラ・ナシオン」や、アルゼンチン、又ははヨーロッパの他の雑誌や新聞に載せる写真や記事を書いてきました。彼の出版物の中には、ヘラルド・バルトロメとの共同著書、「Patagonia con los ojos de Darwin=ダーウィンの目から見たパタゴニア」などが挙げられます。彼自身はパタゴニアと南極に関する地図、写真、本、切手などを集める根っからのマニアです。昔、航海で使われていた羅針盤の専門家で、時を刻む代物を集めるのも趣味です。現在は、アルゼンチンの環境省大臣のアドバイザーを勤めています。また、「Explorer's Club」や「Ernie's Club」の一員でもあります。

ジョン・ウォラム

ジョン・ウォラム
職業はゲストスピーカーやサウンドエンジニア。ウォラム氏は9つの本を過去に出版しており、その内7つは彼の専門であるオーディオ&コンピューティング関連ですが、残りの2作は、旅と探検についてのもの。「Charles Darwin Slept Here: Tales of Human History at World's End=ここにダーウィンは寝た:世界の果てでの人間の歴史」:ダーウィンがガラパゴス諸島でなした研究が大事なのはウォラム氏も当然認めていたが、ダーウィンがパタゴニアとティエラ・デル・フエゴでした発見に焦点を当てました。「Here Be Giants: Traveler's Tales from the Land of the Patagons=ここに巨人あり:巨人の住む地の旅物語」:ティエラ・デル・フエゴを過去に訪れたダーウィンを含む探検家について書いています。この「パタゴン=巨人」の地に焦点を当て、今日その地を訪れる旅人に読んで欲しい本。

ヘラルド・バルトロメ

ヘラルド・バルトロメ
1962年、ブエノスアイレス生まれ。シビルエンジニアとして卒業されたが、心は冒険家。2003年に、アルヘンティノ湖からサンタクルス川を6日間かけて航行するという、1834年にチャールズ・ダーウィンとフィッツロイが航行した同じルートを辿りました。その後、ダーウィンと彼の進化論をコンセプトにした本、「Traicion de Darwin=ダーウィンの裏切り」を2005年に出版。この本の為、バルトロメ氏はダーウィンが実際に訪れた他の歴史的価値のある場所を訪れました:プンタ・アルタ、サン・フリアン、ウシュアイア、チロエ、ウスパジャタ、ガラパゴス諸島など。2007年にはセルヒオ・ザギェル、アマンダ・グリックマン、バリー・グリックマンと一緒に「Patagonia con los ojos de Darwin」を出版。ダーウィンの実際に書いたメモを参考にし、この地域の地質、動植物、人類学や歴史などを写真を多く使いながら取り上げています。2008年には「El limite de las Mentiras=嘘の限界」を出版。1902年、ペリト・モレノがアルゼンチンとチリの間で交わした「不戦の誓い」を参考にした小説です。

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日&料金:

出発日(ハイシーズン)
2016年1月23日
料金(ハイシーズン)
「B」キャビンご利用:2,298 USドル
「A」キャビンご利用:2,957 USドル
「AA」キャビンご利用:3,097 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,246 USドル
「AA Superior」キャビンご利用:3,867 USドル
「AAA Superior」キャビンご利用:4,054 USドル
※出港日及び料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるレクチャーなど
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

パタゴニアクルーズ:M/V Via Australis号で行く5日間の旅
(ホエールウォッチング・現地発着・プンタアレナス→ウシュアイア)

イントロダクション
オーストラリス社は、マゼラン海峡にあるカルロスIII島で、ザトウクジラ観察を組み込んだ特別な旅行を提供しています。伝説的なパタゴニアチャンネルを通るだけではなく、私達はザトウクジラの一種を観察するためにカルロスIII島を通り過ぎます。そして、ゾディアックボートに乗換え、安全に近い距離までこの神秘的な生物を見て行きます。船内においてもクジラについてさらに分かるように専門家からのレクチャーが行われます。航海中はレクチャーなどを通し、動植物や歴史、地理などについて学んでいきます。毎回、航海するルートや、行われるアクティビティー等を地図などを使いながらレクチャーして行きます。雪氷学とはこの旅で出会う氷河や氷山について触れる分野であり、レクチャーを受ける事によって、あなたの見方が変わります。そして、この地域にとって欠かせない歴史や価値を持つホーン岬が何故世界的に知られているかについて触れて行きます。

ザトウクジラ

ザトウクジラ

※この旅程に記載されている旅程は天候などの理由により、やむを得ず突然変更になる場合も御座います。Transportes Marítimos Terra Australis S.A.,Transportes Marítimos Via Australis S.A., Transportes Marítimos Geo Australis S.A.の3社が、天候や環境、旅行者の者の安全を第一に考えてこの旅程を短縮又は変更する権利を有します。

AUSTRALIS号ツアー価格表(2名様1室利用の場合の1名様料金)
パタゴニアクルーズ出発日&料金:

出発日(ハイシーズン)
2016年1月4日
2016年3月14日
料金(ハイシーズン)
「B」キャビンご利用:2,298 USドル
「A」キャビンご利用:2,957 USドル
「AA」キャビンご利用:3,097 USドル
「AAA」キャビンご利用:3,246 USドル
※出港日及び料金はアウストラリス クルーズ外の事情により変更可能
※シングルサプレメント:+50%

クルーズ料金に含まれるもの:
・パタゴニアクルーズ船旅行
・パタゴニアクルーズ間の食事(飲み物含む)
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるレクチャーなど
・パタゴニアクルーズ旅程に含まれるエクスカーション
クルーズ料金に含まれないもの:
・海外旅行保険
・航空券(国際線・国内線)
・クルーズ間、オプショナルツアー&アクティビティー
・港使用料、国立公園入場料(40ドル)
・チップの目安
クルーズ船ガイド     10 USD/日
その他           5 USD/日
パタゴニアへの持ち物:
・クルーズ船内では、着慣れたカジュアルな服装をお勧めします。
・日焼け止め、帽子とサングラス、防寒着、手袋、歩きやすい靴(トレッキング・シューズなど)。服装のポイントは「重ね着」です。
・ウシュアイア、又はプンタアレナス行の飛行機には、お一人様20キロ以内の荷物1つと及び1つの手荷物のみが持ち込めます。
・それ以外の荷物はホテルに預けることができます。
パタゴニアのお勧めツアー:
巨人の魂:パイネ国立公園(チリのパタゴニア)
氷河の魂:マルパタッグ・サンタクルス号(氷河クルーズ)
アルゼンチンのパタゴニア情報

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